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プロフィール

佐藤俊幸

Author:佐藤俊幸
もしも大学副学長

2006年8月
「もしもドロップシッピング」サービス開始
2007年2月
「もしも大学」開講
2007年5月
「もしも大学 特待生制度」開始
2009年2月
「もしもチャレンジ」通信講座 開始
2010年5月
「もしもアフィリエイト」サービス開始
2010年8月
「もしフェス」サービス開始
~現在に至る

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ドロップシッピングで"売る"ための5つの基礎(その5)

【ドロップシッピングで"売る"ための5つの基礎】

◯ 『売上』= 『商品力』×『集客力』+『コンテンツ力』

◯ 作業時間配分は『商品選定40%、集客40%、コンテンツ作成20%』
  (自分の作業時間を合計100%とした場合)

◯ 半年から1年間は大きく売り上げるための準備期間

◯ 時間、広告費の先行投資

◯ 常にアンテナを張る


今回は
◯ 常にアンテナを張る
についてです。


成功している方には共通点があります。

成功している方は、
ここまで何度も言ってきたことでもある「継続して実行し続けること」と、
「常にアンテナを張ること」を行っています。
(「継続して実行し続けること」に関しては過去の記事をご参照ください。)


「アンテナを張る」目的は
・流行商品を知るため
・最新のインターネット動向を知るため
です。


■流行商品を知る

流行商品を知ることはドロップシッピングで稼ぐために重要な要素の1つです。

今までにも流行した商品が爆発的に売れたことが数多くあります。
流行した1商品だけで数十万円の売上をあげることが比較的簡単にできるのです。

テレビや雑誌をまめにチェックするようにしましょう。

流行している商品に敏感に反応し、検索連動型広告に出稿するだけで
大きな売上をあげることができます。

ビリーズブートキャンプほど大きく流行していなくても、
テレビで少しだけでも、雑誌で少しだけでも取りあげられるだけで、
売上は大きく変わってきます。

一度試してみると効果の大きさが分かるはずです。
ぜひ試してみてください。


■最新のインターネット動向を知る

皆さんご存知の通り、情報は日々変化しています。

消費者の動向、効果が高い集客方法などの最新情報を知ることで、
変化していくインターネット動向に柔軟に対応することができます。

変化していくことに対応出来るか出来ないかで、
利益に大きな差が出てしまいます。


これらの情報は少し意識するだけで簡単に手に入ります。

ブログやHPの更新情報を簡単に手に入れることができる
『RSS』を取る習慣をつけましょう。

最新情報をわかりやすくまとめているブログはたくさんあります。
それらのブログをRSS登録しておいて、
更新されたときにだけチェックすることができれば、
最小限の手間で、最新のインターネット動向を知ることができます。

まだRSSを利用したことが無い方は、
まず手始めにこのブログをRSS登録してみてください。


RSSは、ニュースやブログなど各種のウェブサイトの更新情報を簡単にまとめ、配信するための幾つかの文書フォーマットの総称である。
RSSに対応しているウェブサイトではRSSに対応していることを明確にするためにRSSアイコン2RSSアイコン1RSSアイコン3などの画像が使われていることが多い。

引用元 Wikipedia


おすすめRSSリーダー
>>livedoor reader
>>goo RSSリーダー


【今日の一言】
本年は誠に有難うございました。2008年もどうぞ宜しくお願い致します。
皆様のさらなる飛躍をお祈りしております。

2008年も「もしも大学」では、もっと売れるノウハウを追求していき、
どんどん公開していきます!


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ドロップシッピングで"売る"ための5つの基礎(その4)

【ドロップシッピングで"売る"ための5つの基礎】

◯ 『売上』= 『商品力』×『集客力』+『コンテンツ力』

◯ 作業時間配分は『商品選定40%、集客40%、コンテンツ作成20%』
  (自分の作業時間を合計100%とした場合)

◯ 半年から1年間は大きく売り上げるための準備期間

◯ 時間、広告費の先行投資

◯ 常にアンテナを張る


今回は
◯ 時間、広告費の先行投資
についてです。


半年間から1年間は大きく売り上げるための準備期間だということは前回解説しました。
今回は、その準備期間に「何をすれば良いのか」ということです。

結論から言うと、
ドロップシッピングで大きく稼ぐためには
「時間」「広告費」の投資が必要不可欠です。


■「時間」の投資

しつこいようですが、半年から1年間は大きく稼ぐための準備期間です。
商品探し、サイト作り、集客、と手間をかけて、
自分のショップを育て上げなければなりません。

特にSEOをメインの集客手段として行う場合、
上位表示させるまでに少なくとも半年間はかかると考えましょう。

上位表示されるまでの期間を耐えることができずに
諦めてしまうと、それまで投資した時間が無駄になってしまいます。

「自分は時間を投資しているのだ」という意識で
手間ひまかけて、ショップを育て上げていけば、
途中で諦めることが、どれだけもったいないことなのかを認識できます。

時間の投資は、積み重ね続けることで
初めて大きな成果がでます。

積み重ねの途中で諦めないようにしましょう。


■「広告費」の投資

時間を投資する代わりに、広告費を投資することで、
自分の時間をある程度節約することができます。

検索連動型広告や、メルマガ広告などに投資することで、
集客にかける時間を大幅に節約することができます。

特におすすめは検索連動型広告(オーバーチュア、グーグルアドワーズ)です。

上手に利用すれば、
数百円~数千円の広告費で売上をあげることができます。

ただし、注意点として、
集客を広告だけでまかなってしまうと、
売上が伸びるほど、広告費もかさみます。

例)
売上10,000円   広告費1,000円
   ↓100倍     ↓100倍
売上1,000,000円 広告費100,000円


したがって、利益率を大きくするためには、
広告に頼らない集客手段も持つ必要があります。


広告に頼らない集客手段(SEO、リピーターの囲い込みなど)は
「時間」を投資して、少しずつ行っていきます。

SEO、リピーターの囲い込みは
時間をかけなければ実現できない集客手段です。


「時間」の投資、「広告費」の投資の両方を行うことで、
大きく売り上げ、利益率の高いショップを作り上げることができます。



【今日の一言】
1月はダイエット商材がオススメ

「1月はダイエット商材がよく売れる」ということは
ネットショップの定説です。
これはドロップシッピングにも当てはまります。

『正月太りしてしまった。』
『新年だし今年こそ痩せるぞ』
『もうすぐバレンタインだし痩せるぞ』
という気持ちで、ダイエット商材を買われる方が多いです。

1月に向けて、今すぐ準備開始しないと
せっかくのチャンスを逃してしまいます。


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ドロップシッピングで"売る"ための5つの基礎(その3)

【ドロップシッピングで"売る"ための5つの基礎】

◯ 『売上』= 『商品力』×『集客力』+『コンテンツ力』

◯ 作業時間配分は『商品選定40%、集客40%、コンテンツ作成20%』
  (自分の作業時間を合計100%とした場合)

◯ 半年から1年間は大きく売り上げるための準備期間

◯ 時間、広告費の先行投資

◯ 常にアンテナを張る


今回は
◯ 半年から1年間は大きく売り上げるための準備期間
についてです。


実は「ドロップシッピングは楽して稼げる」
という認識は、正しい部分もありますし、間違っている部分もあります。


【正しい部分】
通常、ネットショップを開設しようとすると、
まず始めに商品を仕入れなければならず、数十万円~数百万円の初期投資が必要となります。

そのリスクを負っているのが「もしもドロップシッピング」です。

したがって、「もしもドロップシッピング」を利用すれば、
在庫を買う必要がありません。

また、お客様からのお問い合わせ対応、ショッピングカート機能なども
「もしもドロップシッピング」で請け負うため、
楽にネットショップを開設することができます。


【間違っている部分】
ネットショップが軌道に乗るまでには、時間がかかります。

始めてみて、いきなり売れることもありますが、
それはラッキーパンチが当たっただけです。
(中には天才的にラッキーパンチが当たり続けることもありますが)

今、もしもドロップシッピングをご利用いただいているショップ様の中で、
大きな売上をあげていらっしゃる方も、最初は売れなかった方たちです。
地道に努力し続けた結果、大きな売上、利益を手にしていらっしゃいます。

継続して実行し続けることができる方が利益を手にします。

まずは始めてみて、半年間~1年間は地道に努力を重ねてください。
その努力は成功へと必ず繋がっています。


売れるノウハウはもしも大学が持っています。
そのノウハウを習得し、実行し続けることが
大きく売上げるための準備期間にするべきことです。


↓本日、もしも大学で第三期特待生を募集開始しました。
↓詳しくはコチラ
>>もしも大学 第三期特待生募集開始


【今日の一言】
継続して実行し続けることが1番重要

ドロップシッピングで「稼ぐ」ために1番重要なことは継続して実行し続けることです。
試行錯誤しながら、実行し続けることで、必ず稼げるようになります。

継続して実行し続けることで、
稼ぐことができている方々の成功事例も参考にしましょう。
>>第三回もしもドロップシッピング選手権期間限定!成功事例速報!!


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購買を決めるメディア、男性「ネット」で女性は「テレビ」
モノはどのように買われるのでしょうか?
一般的に言われている「衝動買い」とは具体的にどんな状況なのでしょうか?

購買を決める要素をアンケートした記事がありました。


≪調査結果サマリー≫
商品に興味を持つメディアとして、男性ではインターネット(PC)が78.1%、女性ではテレビが79.4%

今回の調査対象は、16歳~59歳までの男女500人。男女比は50対50の均等割り付けを行なった。


どの位の頻度でPCのオンラインショッピングを利用しているか尋ねたところ、男女ともに「月に1回程度」が最も多い結果になった。

男女別に見た場合、男女で大きな違いは見られなかったが、女性で月1回以上購入しているユーザーは64.8%、男性で月1回以上購入しているユーザーは61.2%おり、やや女性の方がオンラインショッピングにアクティブであると考えられる。

 しかし、男性・女性双方のユーザーの結果に大きな違いはないことから、男性ユーザーも日常的にオンラインショッピングを利用していると言えるのではないだろうか。


商品に興味を持つ際に、参考にするものは何か尋ねたところ、女性では「テレビ」が79.4%と最も多く、次いで「インターネット(PC)」が73.5%となり、男性では「インターネット(PC)」が76.1%と最も多く、次いで「テレビ」が71.7%となった。

男女で大きな差が出たのは「カタログ」で、女性の53.4%が利用しているのに対して、男性では28.3%と低い結果になっている。

これは、カタログ通販サイトで女性向けの大手サイトが、ニッセンやセシール、ディノス、ベルーナ、住商オットーと多数あるのに対し、男性向けではショップジャパンなど少数であることが要因ではないだろうか。

さらに、友人・知人からの口コミにより商品に興味を持つユーザーが女性では46.2%、男性では34.2%となっており、女性の方が友人・知人やチラシなど、身近な場面で意欲を高めやすいと言えるだろう。


商品の情報収集をする際に、参考にするものを尋ねたところ、男女ともに「インターネット(PC)」が多く90%前後にのぼる結果になった。
(※今回の調査がPCにおけるインターネットユーザーを対象にしたリサーチであることを考慮する必要がある)

男性は主にインターネット(PC)や実店舗を中心に情報収集をしているが、女性はそれら以外にカタログや友人・知人からの情報を活用しており、女性の方が男性よりもショッピングのモチベーションが高く、広い人的情報収集のネットワークを持っているということがいえるだろう。

引用元 CNET Japan



このアンケート結果を参考に購買を決める要素を考えてみます。
まず、具体的な状況を考えてみると一例として下記のような行動が考えられます。


◯友人・知人から情報を得る
 友人A子「この間買った『スキンケアもしも』良かったよ~。肌がつるつるになったし。今度からこっちに乗り換えるかも。使ってみなよ~。」
 自分 「へ~、そうなんだ。『スキンケアもしも』か~。」

◯テレビで情報を得る
 朝の情報番組「今オススメのアイテムはこれ!『スキンケアもしも』」
 自分「あ、この間A子が良いって言ってたモノだ。一回くらい使ってみてもいいかな。」

◯検索する
 自分「近くのお店では見たことない商品だし、ネットで探してみよう。え~と、商品名はなんだっけ。」
 (『スキンケア もしも』で検索)

◯検索結果を見る
 (『スキンケアもしも』という言葉を含むショップがたくさん表示される)
 自分「たくさん出てきた。とりあえずこの『スキンケアもしも通販 3,980円』って書かれてるショップを見てみよ~。」

◯ショップにアクセスする
 自分「説明文読んでみたら、自分にも合ってそうだし、買ってみよう。テレビでも紹介されてたし、A子も良い商品だって言ってたし、買って損はしないよね。」
 (買う)


この場合、購買を決める要素は
・流行商品を取り扱う(流行してしまうと競合が一気に増えるので、流行直前くらいの商品がベスト)
・出稿キーワード、広告文を工夫し、サイトにアクセスしてもらう
・最後の「購入確定」ボタンを押すまで、購入意欲を持続してもらう
となります。

この他にも、お客様がモノを買うパターンはたくさんあります。


具体的にお客様の行動を想像してみると、
自分のショップの問題点に気づくことができます。

10分くらいで出来るので、
頭で想像するだけではなく、文章で書いたり、絵で描いたりするようにしましょう。
目に見える形にした方が、はるかに効果が高いです。


【今日の一言】
 モノを買うのは人

私はずっとパソコンに向かってショップを運営していると、
モノが勝手に売れてくような感覚に陥ります。
ドロップシッピングだと、お客様対応をする必要もないので特にそうです。

実際には、向こう側には人がいて、ショップにアクセスしていただいて、
説明文を読んでいただいて、「カートに入れる」ボタンを押していただいて、
配送先を入力して、「購入確定」ボタンを押していただいているのですが。

常に感謝の気持ちを忘れずに、お客様に喜んでもらえるように
ショップを運営していくことが、ショップの成長にも繋がるんだなと思います。


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ドロップシッピングで"売る"ための5つの基礎(その2)

【ドロップシッピングで"売る"ための5つの基礎】

◯ 『売上』= 『商品力』×『集客力』+『コンテンツ力』

◯ 作業時間配分は『商品選定40%、集客40%、コンテンツ作成20%』
  (自分の作業時間を合計100%とした場合)

◯ 半年から1年間は大きく売り上げるための準備期間

◯ 時間、広告費の先行投資

◯ 常にアンテナを張る



今回は
◯ 作業時間配分は『商品選定40%、集客40%、コンテンツ作成20%』
  (自分の作業時間を合計100%とした場合)
についてです。

売上は『商品力』と『集客力』と『コンテンツ力』から出来ていることは
前回の記事で書きました。

では、それぞれどのくらい頑張れば良いのでしょうか?
頑張るところを間違えると、売上は立ちません。


まず、自分の作業時間を考えてみて下さい。

『商品選定20%、集客20%、コンテンツ作成60%』

このように、もしくはこれに近い比率になっていませんか?


正しい時間配分は下記の通りです。

『商品選定40%、集客40%、コンテンツ作成20%』


コンテンツ作成は商品選定、集客に比べて、
目に見える形で作業が進んでいくので、とっつきやすい作業です。

しかし、本当に大事なところは商品選定と集客にあります。
良い商品があって、お客様がいて、初めてコンテンツが生きてきます。

砂漠の真ん中で、グッチのバッグを売ろうとしても売れるはずがありません。
内装に気を利かせた店を作り、お店に入ってきたお客様に笑顔で対応したとしても!
(お客様がお店に入ってくること自体奇跡に近い気がしますが)

上の砂漠の例だと、商品選定も出来ていないし、集客も出来ていません。
しかし、コンテンツは頑張っています。


売れる商品を、売れる場所で、売る必要があります。

では、どうやって「売れる商品」「売れる場所」を探せばよいのでしょうか?
実はインターネットで「売れる商品」「売れる場所」を探すことは誰でも出来ます。

『キーワード需要』から「売れる商品」「売れる場所」を探します。


インターネットで買い物をしたいとき、情報を調べたいときは
検索エンジンで検索することが一般的です。

私は毎月水をまとめ買いしています。
「2リットル×6本」の水を2箱とかをスーパーなどで買っても
持ち帰るのはかなり大変です。

そこで、インターネットで買っています。
私の場合、ほぼ買う商品は決まっているので、
「コントレックス(商品名)」と検索し、出てきたネットショップで買います。

人によっては、
「水 通販」「ミネラルウォーター まとめ買い」「コントレックス 通販 激安」
などと検索する人もいるでしょう。

つまり、この検索されたキーワードの需要を知ることが出来れば、
売れる商品、売れる場所がわかります。

「コントレックス」と多くの人に検索されていれば、コントレックスは売れる商品です。
売れる場所は「水 通販」や「ミネラルウォーター まとめ買い」と検索された
検索結果になります。


『商品選定(売れる商品)』『集客(売れる場所)』が出来た上で
『コンテンツ作成』に力を入れることが大切です。

まずはひたすら「売れる商品」と「売れる場所」を探しましょう。


そこで役に立つのがキーワードアドバイスツールです。

キーワードアドバイスツールを使うと、どんなキーワードがどのくらい検索されているのかを知ることができます。

使い方は簡単です。需要が知りたいキーワードを入力するだけです。
まずは、使ってみましょう。



【今日の一言】
 キーワードアドバイスツールは2007年4月で更新が止まっているが、
 キーワード需要を探す目安にはなる

>>キーワードアドバイスツール


【今日の一言おまけ】
 キーワードアドバイスツールは最近重くて使いづらいという方は、
 フェレットを使ってみて下さい。

 キーワードアドバイスツールを元に算出された予測数値を見ることができます。

>>フェレット


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