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プロフィール

佐藤俊幸

Author:佐藤俊幸
もしも大学副学長

2006年8月
「もしもドロップシッピング」サービス開始
2007年2月
「もしも大学」開講
2007年5月
「もしも大学 特待生制度」開始
2009年2月
「もしもチャレンジ」通信講座 開始
2010年5月
「もしもアフィリエイト」サービス開始
2010年8月
「もしフェス」サービス開始
~現在に至る

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Googleアラートで流行商品をリアルタイムに探す
「メディアに掲載された商品」「流行になりつつある商品」など、需要が高まりつつある商品を探す方法は、自分自身でリアルタイムにメディアをチェックすることが理想です。

しかし、べったりテレビに張り付いて、チェックし続けることは難しいです。


それを補完するツールとして、Googleアラートが便利です。


Google アラート
http://www.google.co.jp/alerts

※Google アラートは、指定したキーワードに一致する検索結果(ウェブやニュースなど)をメールで配信するサービスです。


Google アラートに「流行商品」「流行」「テレビ掲載商品」「ヒット商品」などとキーワードを登録しておけば、それに関するニュースをメールやRSSで受け取ることができます。


例)
-------------------

ホーユーの「ふりふりホイップヘアカラー」の新発売に合わせた、戸田恵梨香(21)出演の新作テレビCMとインタビュー動画がウェブで公開中だ。同商品はホーユーの人気ヘアカラーブランド「ビューティラボ」…
http://navicon.jp/news/7198/

-------------------

今回、広島で出店される「MOSDO」に限らず、最近では企業の間でのコラボがいろいろと流行しており、共同開発の様々なコラボ商品も登場しているようだ…
http://4510plan.jp/360/newscolumn/16512/

-------------------


自分では普段あまり興味を持たない情報も、受身で入ってくるため、ふとした気づきが自然に起きます。
ぜひ試してみてください!




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エアコンの室外機が古くなってきて、ブーンと異音がうるさいとき
エアコンの室外機が古くなってきて、ブーンと異音がうるさい。

さて、修理にはいくらかかるでしょうか?


正解が分かる方は多くはないと思います。
※正解はこの記事の末尾で。

今回は、「価格」についてのノウハウです。


モノを売るときに最も重要な要素の1つである「価格」ですが、推奨販売価格のまま販売しているショップオーナー様も多いと思います。

価格の重要性を理解した上で、効率化のために、推奨販売価格のまま販売しているのであれば、問題はありません。

ただし、価格の重要性を理解せずに、"なんとなく"推奨販売価格のまま販売しているのであれば、見直しが必要です。

価格を100円安くしただけで、1週間に1個しか売れていなかった商品が、1週間に10個以上売れるヒット商品になったということも起こりえます。


価格を決める際には
【競合の価格】
【お客様が求める価格】
の2つを把握し、価格に反映させる必要があります。

【競合の価格】を調べることはそこまで難しくはありません。

自分が広告出稿、SEOで上位表示させようと考えているキーワードの競合サイトを見てみることです。

※※※注意※※※
ただし、競合のキーワード広告をクリックすることは絶対にやめましょう。広告の下部に表示されているURLをコピーして、ブラウザのアドレスバーに直接貼りつけてサイトを表示しましょう。
お互いに無駄に広告費を高騰させても「百害あって一利なし」です。


次に、【お客様が求める価格】ですが、これは少し難しいです。

商品をいくらで買ってもらえるかということは、プロのマーケティングリサーチ会社などであれば、アンケートや過去の事例などを元に、適正値を算出しますが、個人では難しいです。

そのため、
「その商品の価格が一般的に知られているかどうか」
ということを考えるようにしましょう。


例えば、「液晶テレビ」。
「液晶テレビ」が500円で販売されていたら、不思議に感じることだと思います。

ほとんどの方は、なんとなく、小さいサイズのものであれば、数万円、少し大きめのファミリー用のものであれば、数十万円で売られているんだろうな、ということは分かると思います。

価格が一般的に知られている商品は、その範囲内に価格が収まっているかどうかは、必ず確認するようにしましょう。

明らかにおかしい価格であれば、その商品を買っていただけるお客様はいません。


では、「イディット(紫ウコン(ガジュツ)加工食品[サプリメント])」は、どうでしょうか。

7,000円で販売されていたら、不思議に感じるでしょうか。

ほとんどの方は、あまり不思議には感じずに、「そういうものか」と納得すると思います。

この商品の推奨販売価格は、3,990円です。(2010年2月現在)

価格が一般的に知られていない商品は、【お客様が求める価格】も、ありません。


【お客様が求める価格】は比較によってできあがります。

液晶テレビの価格をお客様がなんとなく分かっているのは、
「知人が◯◯円で買っていたから」
「近所の電機屋で◯◯円で売っていたから」
「チラシに◯◯円と書いてあったから」
と、頭の中にあるイメージと比較しているからです。


しかし、比較対象がない「イディット」は価格が分かりません。

そのため、購入する際に価格を見たときには、他サイトで同じ商品をいくらで販売されているのか確認するか、他サイトも確認せずにその価格をそのまま信用して購入するか、というパターンになることが多いです。



まとめます。

一般的に価格が知られている商品(家電など)は、
・おかしい価格ではないか
・競合との価格差は大きく開いていないか(競合に勝てているか)
を確認し、価格を調整しましょう。

一般的に価格が知られていない商品は、
・競合との価格差は大きく開いていないか(競合に勝てているか)
を確認し、価格を調整しましょう。
※逆の言い方をすると、競合がいなければ、調査する必要はありません。



追記

エアコンの室外機の修理には出張費[数千円]+修理費(部品代)[数万円]がかかるようです。
結構費用がかかるようなので、壊れないようにまめに掃除しておくと良いかもですね。



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テレビ掲載商品を探す方法
ドロップシッピングで爆発的に売上を出すことができる可能性を秘めている【テレビ掲載商品】を探す方法をいくつかご紹介します。


■ 「TVais(テレビアイズ)」で探す
http://www.tvais.jp/

テレビ番組で紹介された話題の最新情報が紹介されているサイトです。
とても便利です。


■「Blog で TV」で新着テレビ掲載情報を手に入れる
http://gold.ap.teacup.com/blogtvorder/

TVais(テレビアイズ)と同会社が運営するブログです。
RSSなどでブログ更新情報を取得しておくと便利です。



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「キーワード需要」がない商品は売れない
「売れる」=「キーワード需要がある」

このことはもうご存知ですよね。

>>なんのことか分からない方はこちら


商品の良し悪しで商品が売れるのではなく、
キーワード需要があるかないかで売れるか売れないかが決まります。

※もちろん「商品が良い」→「キーワード需要が出来る」という流れはあります。


今回は、「キーワード需要」をどうやって把握すれば良いのかを解説します。
流れは下記の通りとなります。

(1)新着商品をチェックする
 ↓
(2)フェレットプラスでどんな「キーワード」で検索されているのかを知る
 ↓
(3)フェレットプラス、グーグルキーワードツール、オーバーチュアで「キーワード需要」を知る
 ↓
(4)楽天、オークファン、テレビ、雑誌で商品の流行を再確認する


それでは、それぞれ詳しくみていきます。


(1)新着商品をチェックする

どの商品を取り扱えばいいのか分からない場合、まずは新着商品を取り扱うようにしましょう。

新着商品には、このようなメリットがあります。
・競合が少ない
・その時節にあった商品(バイヤーが時節、流行を考え、仕入れているため)



(2)フェレットプラスでどんな「キーワード」で検索されているのかを知る

フェレットプラスの「Yahoo関連語」を使い、どんな「キーワード」で検索されているのかを知ります。

例えば、『ダイエットサプリメント』と入力すると、これに関連して検索されているキーワードとして、
『ダイエットサプリメント』
『ダイエットサプリメント ランキング』
『激やせ ダイエットサプリメント』
『ダイエットサプリメント 口コミ』
『ダイエットサプリメント 効果』
などと表示されます。

これにより、実際にどんなキーワードで検索されているのかを知ることができます。

ピクチャ 1



続けて、フェレットプラスの「Ferret関連語」を使います。
ここで、『ダイエットサプリメント』と入力すると、
『ダイエットサプリメント』
『ダイエットサプリメント 口コミ』
『ダイエットサプリメント 効果』
『ダイエットサプリメント 通販』
『効く ダイエットサプリメント』
などと表示されます。
さらにこちらでは「月間検索回数」としてキーワード需要が表示されます。

※無料会員登録をする必要があります。会員登録していない場合、機能が制限されます。

ピクチャ 2



ここで、「Yahoo関連語」と「Ferret関連語」では表示されるキーワードが違うことに気がつきます。

「Yahoo関連語」では、実際に最近検索されているキーワードを表示しているのに対し、
「Ferret関連語」では、2007年4月に検索されていたキーワードを元に、少し調整が加えられたキーワードが表示されています。

「Yahoo関連語」
・最近検索されているキーワード
・月間検索回数は表示されない

「Ferret関連語」
・2007年4月に検索されていたキーワード
・月間検索回数も表示される(2007年4月時点のものが基準になっている)


したがって、どんな「キーワード」で検索されているのかを「Yahoo関連語」で把握し、だいたいの検索規模を「Ferret関連語」で把握するという使い方がベストの使い方です。



(3)フェレットプラス、グーグルキーワードツール、オーバーチュアで「キーワード需要」を知る

ここまででだいたいの「キーワード需要」を把握することが出来ました。
さらに、精度を向上させるために、グーグルキーワードツール、オーバーチュアを使います。

まず、グーグルキーワードツールです。
グーグルキーワードツールは、つい先日2008年7月初旬より検索回数が表示されるようになりました。
これにより、グーグルでの検索回数を知ることが出来ますが、精度があまりよくありません。

次にオーバーチュアですが、こちらはオーバーチュアの管理画面の中でのみ見ることができますが、他の2つに比べて精度、最新度ともに高いと予測できます。


これらを併用することで、「キーワード需要」を知る精度を高めることが出来ます。

「Ferret関連語」
>>http://ferret-plus.com/fkwsearch.php
・2007年4月に検索されていたキーワード
・月間検索回数も表示される(2007年4月時点のものが基準になっている)

「キーワードツール」
>> https://adwords.google.co.jp/select/KeywordToolExternal
・最新のキーワード
・月間検索回数も表示される(ただし、精度がいまいち[2008年7月現在])

「オーバーチュア」
>>http://www.overture.co.jp/
・最新のキーワード
・月間検索回数も表示される



(4)楽天、オークファン、テレビ、雑誌で商品の流行を再確認する

最後に数字だけではなく、実際に世間でどれくらい認知度がありそうなのか、なんというキーワードで検索されていそうかを確認するために、下記のようなサイト、媒体で需要を調べます。

これは「キーワード需要」というよりは、「商品自体の需要」を再確認するためです。

楽天ランキング
http://event.rakuten.co.jp/ranking/

オークファン
http://aucfan.com/


しつこいようですが、
「売れる」=「キーワード需要がある」
です。

キーワード需要がなければ、つまり、検索されていないのであれば、その商品は売れません。

「自分の周りでその商品を知ってる知人がいたから」というだけではなく、「キーワード需要」があるのかないのかをしっかりと見極めましょう!



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