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プロフィール

佐藤俊幸

Author:佐藤俊幸
もしも大学副学長

2006年8月
「もしもドロップシッピング」サービス開始
2007年2月
「もしも大学」開講
2007年5月
「もしも大学 特待生制度」開始
2009年2月
「もしもチャレンジ」通信講座 開始
2010年5月
「もしもアフィリエイト」サービス開始
2010年8月
「もしフェス」サービス開始
~現在に至る

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キーワード検索回数の調査(もしチャレ知恵袋)
※もしチャレ知恵袋での相談を一部ご紹介します

Q:
キーワードの検索回数をみなさんはどのように調べていますか?

私は、「フェレット」「アドワーズ キーワードツール」「ヤフーリスティング広告のキーワード候補」を使って調べていますが、全て検索回数が違います。
どのデータが信用できるのでしょうか?

一応全部調べていますが、どれを信用していいのかわかりません。アドバイスのほうよろしくお願いいたします。


A:
これはあくまで私のやり方ですが、キーワードを選択する際に必要なのは、決して、検索回数だけで決めるのではありません。

(1)検索回数、約1000~10000回

(2)【重要】このキーワードは果たして、購入に繋がるのか。
(これを考えない人は意外に多いです)

(3)競合が多いか少ないか。

の3つのポイントを押さえて、総合的に考えます。

「フィレットプラス」「アドワーズ キーワードツール」「ヤフーリスティング広告のキーワード候補」のどれか、上記に当てはまるキーワードがあるなら、そのキーワードをおすすめ致します。
ビッグキーワードになるほど、検索回数は多いのですが、購入に結びつく確率が低くなります。
それよりも、お客様のニーズに合ったキーワードを見つけることが出来れば、購入意欲の高いお客様を呼び込むことができるようになります。
結果、購入に結びつきますので、是非取り入れてみてください。
どれも信用は出来ます。大丈夫です!


A:
まだ回答締め切りになっていなくて安心しました。
調査に時間がかかってしまいました。

実は、どのツールも、情報の出所を明確には
公表していないため、どのツールが正しいと言い切ることが出来ないのが現状です。

ただ、色々な情報を総合的に判断すると、
下記の順番で情報が信頼できると考えられます。

1,「Yahoo!関連検索APIを使ったサービス」
 例 http://www.sem-analytics.com/lab/unitsearch.php

2,「アドワーズ キーワードツール」

3,「フェレットプラス」

4,「ヤフーリスティング広告のキーワード候補」


※「Yahoo!関連検索APIを使ったサービス」は、
検索数は表示されません。
(…長文のため以下省略)




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ショップ名とURLについて(もしチャレ知恵袋)
※もしチャレ知恵袋での相談を一部ご紹介します

Q:
実はショップ名のことで悩んでいます。
原因は「一商品を売る場合、商品名に関連するショップ名がよい」と、例えば「通販羽根布団ストア」のショップ名で、羽根布団を販売すると言うことですよね。でもこのような方法で行くと複数の商品を扱っていく中でたくさんのショップ名ができてしまい、且つ統合した「○○○ショップ」のトップページの店名と違うリンクになることは違和感があるのですが、どのように考えればいいのでしょうか?
又ページの最後にあるサイト運営者との整合性はどう考えればいいのでしょうか?

URLの件でも悩んでいます、できすぎくんでアップロードする場合無料のFc2ですることを薦めていますが、ある講師の方の話の中で、fc2はアドワーズでは排除されるとの記述がありました。そうなると先を考える上で有料のサーバーを使用した方がよいのか迷ってしまいます。この問題はPPC広告には無関係なんでしょうか?SEOの問題だけなんでしょうか
それと先々URLの変更をした場合どのようなデメリットが出てくるのでしょうか?


A:
◆ショップ名の件について

ご質問者さんはすでにご存知のようですが
知らない方もいらっしゃいますので、ショップ名について少し書きます。

ショップ名は、検索エンジンや被リンクを受ける際に重要です。
ショップ名ひとつで雲泥の差が出ます。

例えば、クロスレコメンド(有料のポータルサイト登録)に登録した場合、
サブタイトルは無視されます。

「布団」ショップだとしましたら
(1)布団通販の「快眠ショップ」
だった場合、「快眠ショップ」でリンクされてしまいます。

(2)「布団通販どっとこむ」
だったら「布団通販どっとこむ」でリンクされます。

後者の場合はSEO的に効果が高いですが
前者の場合は「快眠」というキーワードでこそ効果が出ますが肝心の「布団」では効果が出ません。

<a>タグで囲まれた文字は、選挙の「投票」と同じ意味です。
「布団」でリンクされていればいるほど、
検索エンジンは「あ、このサイトは布団のサイトなんだ」と認識します。

あとは内部SEO対策にも、タイトルタグは重要性が高いです。
だからショップ名にキーワードを入れると良いんですよね。


それましたが本題に入ります。

トップのキーワード対策はURL内にあるページにも内部にも大きく関係してきます。
例えば、そのサイトに「メディカル枕」という商品がある場合
そのページのタイトルタグは「メディカル枕/布団通販どっとこむ」という形になると思います。
ですが、これではキーワードが多すぎますよね。
「メディカル枕」「布団」「通販」「どっとこむ」
と、4つのキーワードが乱立する形になります。

ショップ名は、全ての意味で関連性のある「共通キーワード」が望ましいです。

「メディカル枕」の場合は「寝具」「通販」という共通項があります。
この場合は「寝具通販ストア」などのショップ名が望ましいと言えます。

このように、並べる商品を最初から考えた上でショップ名を考えないと
「コンセプトや統一性のないホームページ」と検索エンジン側から判断されてしまい
あまり良い結果にはなっていきません。

ちょっと、文字数が多くなってきましたので
「同じURLを使い続ける利点」に関しては、もう一度投稿しますね。



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